あんだちゃー(あおかなへび)との再会

  • 2019.05.16 Thursday
  • 10:58

 

※ 今日の記事は5/13に「人間塾空手」に掲載したものですが、このブログに移しました。

 

 

初遭遇は4/30、うしーみーの日だった

 

それから1週間後に再会。そして、その後は出かけるたびにちょくちょく見かけるようになった。

 

だから車を使う場合は一応確かめてから乗るようにしている。万一、あんだちゃーをのっけたまま車を走らせ、途中で振り落したらヤバイことになる。

 

それに何度も遭っているうちに、少しは私に慣れたのか、かなり近づいてもすぐには逃げなくなった・・・ような気がする。^_^;

 

 

 

何故車に?

 

「爬虫類の仲間で寒さに弱いから、暖かい車(夏が来るとどうなるのだろう?)にしがみついてるんではないか」というのが私の言い分。

 

カミさん曰く「車が赤いから・・・」 (゜-゜)

 

 

ブログ「剛柔流人間塾」再活用することにしました

  • 2019.05.15 Wednesday
  • 15:51

 

 

新ブログ開設の際は更新をしないで、アーカイブ(書庫)のイメージで、このまま置いておこうかと思っていました。

 

 

・・・が、私のブログは余りにもテーマを拡げすぎてしまった感がします。試しに”カテゴリー”を見て下さい。ナント、21件もあるんです。

 

 

・・・で、考えたんですが、武術・空手等に関するものは新しいブログに任せて、残る雑多なものは今までどおり、ここで呟いていこうかと思います。

 

 

 

 

確かに、ブログ機能とサイト機能を併せ持つワードプレスは、優れていると思います。又、「カスタマイズ」が容易であることもメリットの一つです。

 

・・ただ、重たいのです。

 

それに比べると、この”ブログサービスジュゲム”は実にサクサクと動く。ツイッター程ではないにしてもスマホからも操作が簡単であること。又、「ジュゲム+プラス(有料プラン)」を利用しているので、月々の使用料も払わねばならない。

 

ただ置いておくのは「もったいない」。

 

 

と、まあ、そんなこんなで ”二足の草鞋” ではありませんが、二つのブログで無理をせず、楽しくやっていこうと思っております。

 

 

ブログ引っ越しました

  • 2019.05.11 Saturday
  • 17:21

 

「剛柔流人間塾」は新しい住居(アドレス)へ引越しました。

 

新しいアドレスはhttps://jundokan-yogi.com/blog/

 

 

 

 

 

さりさり ぐすーよー 

なままでぃどぅい くんどぅの ブログん 

かなーさてぃ とぅらち 

ゆたさるぐとぅ うにげーさびら 

m(__)m

 

 

令和元年初稽古「エイ エイ オ〜 !!」

  • 2019.05.11 Saturday
  • 10:46

6月21日は何の日ですか?

  • 2019.05.09 Thursday
  • 21:55

JUGEMテーマ:空手道

 

 

では、君たちが稽古している沖縄空手は何流と言われている?

 

誰が創ったの?

 

その人の名前は何?

 

では、あの写真の人(宮里栄一先生)は誰?

 

私が流祖から数えて三世代目だから、君たちは四世代目になる。誇れ。自信をもて〜。

 

 

 

沖縄で伝統空手と云われているのが三つあるが、それは何?

 

 

君たちが使っているのは日本語。

 

中には学校や塾で英語も学んでいるよね。すごいよね。

 

でも、君たちが住んでいるここ沖縄の言葉「うちなーぐち」も何か覚えてみよう。凄いよね。

 

 

日本語以外にもう一つの言葉を話せると、バイリンガルだ。

 

では、うちなーぐちも使えれば、三つの邦の言葉だ。すご〜い、トライリンガルだ。

 

(当道場には中国系の子も居る。となればマルチリンガルということか。汗 )

 

 

 

 

 

 

ところで、6月21日は何の日ですか?(今日の少年部での子供たちとのやりとりから・・・)

 

 

 

「無形文化財保持者の追加急げ」の記事を見て思うこと

  • 2019.05.09 Thursday
  • 09:55

JUGEMテーマ:空手道

 

● 沖縄の空手古武術・沖縄県指定無形文化財保持者の追加認定

 

 

 

氏の主張は次のようになるか。

 

由緒正しさを守ってきた直伝世代が亡くなっている →沖縄空手界はこの空白状況を危惧し追加認定を希望している→認定の際は長期指導体制確立の為に若い世代からの認定が必要。

 

 

根拠となっているのが、保持者の存在が沖縄空手の権威を県内外に示す象徴であるから、ということか。

 

 

指定無形文化財保持者の有無が沖縄空手界の危機である、ということは即ち、保持者認定者追加が沖縄空手界の発展に繋がるということになるのか。

 

 

恥ずかしながら浅学の為、実感が湧かない。

 

そもそもどのような基準等で「沖縄県の指定無形文化財保持者」が認定されているのかよく分からない。沖縄空手に縁の薄い一般の方なら尚更ではないだろうか。

 

 

「沖縄伝統空手道振興会」か「沖縄県の空手振興課」でシンポとかやって頂ければ有難いのだが。

 

 

 

新聞のない日

  • 2019.05.07 Tuesday
  • 13:36

 

ひとつ前の記事で、「新聞休刊日」についてアップした。

 

昼飯後、スマホを見ていたら次の記事に出会った。

 

 

 

「新聞休刊日とは何だ。移ろいゆく役割と失ってはならない使命」 (「Yahoo Japan ニュース」から)

 

詳細は直接ネットで読んでもらいたいが、大体以下の内容である。(ずっとネット記事の配信があるわけではないので、いつかリンクは切れる。)

 

  • 記者が楽をするためだとも批判されるが、現場はそうではない。
  • 印刷所や新聞配達員が休みとなる。
  • 日本の一般新聞は世界でも類をみない戸別宅配制度。
  • 阪神大震災の際、避難所に届けられた新聞は他メディアでの情報収集が難しい人に有益だった。
  • 東日本大震災の時、電気も印刷機能も失った地域紙は、記者が手書きで作った壁新聞を震災翌日から避難所に張り出し世界から賞賛された。
  • ネットで読んだ記事が、新聞社や通信社の配信というケースも当たり前となった。

 

 

なるほど、背景にはいろいろあるんだな、と考えさせられた。

 

ところで、GW中の新聞を見て感じたのだが、ページ数が少なくなり、写真や文字が大きくなっていた。

 

 

新聞のない日は寂しいもんだ

  • 2019.05.07 Tuesday
  • 10:52

 

 

今日は月イチの新聞休刊日だ。

 

起床後、洗顔歯磨きを済ませ、ココアを飲みながら新聞を見るのが、一日の始まりである。

 

 

若い世代の新聞離れは著しいが、我々の世代は大方がそうだろうが、新聞中毒にかかっていると言っても過言ではない。例えば、新聞の投稿欄は殆どがシニア、高齢者世代である。

 

そりゃ、新聞社も手をこまねいているわけでは無かろう。ネット配信は当然として、子供向けやシニア向け、或いはスポーツ、健康や住宅新聞を別紙として発刊している。又、嬉しいことに週一で「沖縄の空手情報」も発信している。

 

 

世の中の変化のスピードはどんどん速くなっていく。30年後、40年後、紙媒体の新聞を含めたメディアの世界はどうなっているのか想像もつかない。

 

 

・・・と、手持無沙汰で仕様もないことを・・・書いている。

 

 

 

 

あんだちゃーに再会

 

 

 

カミさんを病院に連れていこうと玄関から出たら・・・・(゜-゜)

 

・・・・一週間ぶりの再会です。

 

 

どうしたんでしょうね。車が好きなんですかね。

 

 

・・・・よ〜く わかりません。

 

 

 

 

 

 

 

デザインを替えてみました

  • 2019.05.06 Monday
  • 18:20

 

引越ししたわけではありません。

 

気分転換にデザインを替えてみました

 

ブログではこういうのが簡単にできるのが強みですネ。(^O^)/

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ところで、長かったGWも今日で終わるわけですが、当ブログ訪問の皆様は如何、お過ごしでしたか?

 

バッチリ、休みとれましたか?

 

それとも、数日の休みでしたか?

 

それとも、とてもとても休める状況ではなかったですか?

 

 

 

私? わたしですか?

 

いやいや もう 引越し作業に向けて 大変な状況でした。

 

現在利用中のHPアプリやレンタルサーバーとの関連でそれはそれは、もう

 

 \(゜ロ\)ココハドコ? (/ロ゜)/アタシハダアレ? 

 

 

殆ど 一日中 PCの前に陣取っていたのでは ないでしょうか? (-_-;)

 

 

うちなーぐちの表記方法

  • 2019.05.06 Monday
  • 15:17

 

「うちなーぐち」か「しまくとぅば」か?

 

各自各様の考え方があると思うが、私は「うちなーぐち」がしっくりくる。

 

 

 

「カタカナ」か「ひらがな」表記か?

 

以前は「カタカナ表記」にすることで、日本語との違いをだしたつもりだった。が、最近思ったことは、カタカナだとやや強い言い方の様な気がする。反面、ひらがなだとやさしい印象だ。

 

 

 

 

 

 

 

これは沖縄タイムス別紙の「ワラビ―」での連載記事である。

 

実に読みやすい。

 

ひらがな表記は兎も角、時にはカタカナも使用し、日本語の漢字にルビを振り躊躇なく使っている。

 

 

「やまとぅぐち」と「うちなーぐち」のちゃんぷるーだ。

 

 

この表記法だと余り悩まずに済む。

 

 

 

※ 比嘉光龍氏については次のサイトをご覧あれ。「Fija Byron Officiao Site]

 

 

 

calendar

S M T W T F S
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031
<< August 2019 >>

selected entries

categories

archives

recent comment

links

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM