蛇の恩返し?

  • 2017.09.06 Wednesday
  • 10:50

 

 

 

 

今日6日の「沖縄タイムス」に掲載されていた投稿。実に不思議なはなしです。

 

ところで、この人は以前にも不思議な体験を投稿しています。参照→事実は小説よりも奇なり

 

 

世の中には「さーだか生まれ」というか、そういう人が居るのですね。嘘かホントか分かりませんが、沖縄はそういう方々が他県に比べて多いというはなしも聞いたことがあります。

 

 

幸か不幸か、小生は見事なまでに、そういう意味では「凡人」であります。^_^;

 

 

沖縄空手・・先ずウチナーンチュから

  • 2017.09.05 Tuesday
  • 10:41

 

「沖縄空手通信 9月号・No134(by 沖縄メディア企画)」に含蓄ある記事が掲載されているので紹介します。

 

 

 

併せて同号掲載の次の記事もご覧下さい。

 

 

 

 

 

さて、現在、県が着手している「空手振興ビジョン」を含む、壮大で夢ある「空手振興事業」。

 

 

 

今、この時に生きる沖縄の空手家として、脚下照顧の心を忘れず、日々精進しつつ、子弟の育成に努めていきたい。

 

 

 

形見の品

  • 2017.09.04 Monday
  • 19:35

 

 

形見  (1).jpg

 

 

 

形見 .jpg

 

昨日、「ウンケー」の日にもらった形見の品。

 

 

沖縄空手ニュース

  • 2017.09.03 Sunday
  • 10:33

 

(沖縄タイムス 9/3 「週刊沖縄空手」)

 

”手本となる型の確認作業は終えた” ? ^_^;

 

 

 

二面性

  • 2017.09.02 Saturday
  • 20:28

 

 

 

 

 

 

 

 

” 物事には必ず二面性があります。だから一方的な見方で結論を出さないことです。何が正解であるか。それは神にしかわからないのですから。”

 

「人間は噂に惑わされることが多い生き物です。それは偏った情報ばかりインプットしているために多面的なものの見方、考え方ができないからです。物事には必ず二面性があるものです。悪の中にも善が、善の中にも悪が必ずあるのです。それが人間世界です。

 

たとえば世界的に有名なシュヴァイツァー博士は、アフリカのコンゴの密林に病院を建て、医療と伝道に生涯を捧げたから密林の聖者と讃えられました。

 

ところが、この人が文明社会から砂糖やミルクなどを持ち込んだために、現地ではハンセン氏病、白内障、結核などが蔓延してしまったそうです。

 

善を施すつもりが、極悪非道の人間と変わらない結果をもたらしてしまったわけです。しかし、毀誉褒貶がどれだけあろうとも、博士が死んだときに何千人もの現地人が花を手向けた事実は変えることができません。やはり人のこころをとらえていたのです。

 

人の見方はえてしてこういうもので、ある人にとっては善であっても、ある人にとっては悪にしか見えないことがあるものです。どちらが本当の姿かというと、実はどちらも本当の姿なのです。

 

真実はいろんな表情をするものです。それを一方的な見方で、早急に判断を下してはいけません。いざ決断をするときには、違う決断も存在するのだと認識しておいて下さい。どちらが正解であるか、それは神にしかわからないことです。」

 

The book of  ”Spritual Message” by Indra Chauhan + translated by Takashi Nakajima、 ダイヤモンド社、1997年

 

 

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