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社会世相

ローカルヒーロー in オキナワ

 

 

これは2015年11月に放映されたものです。

 

懐かしい子供たちが居ますネ。みな、今どうしてるんだろうネ? 空手続けているんだろうか?

 

 

どちらかというと、マブヤーは低学年向けのドラマでシンプルではありますが、この番組でも第5シリーズなのです。県内の祭りやイベントで大活躍しています。

 

海外向けにも動いているようです。→ https://jisin.jp/region/1597930/

 

 

 

 

うるま市の闘牛をモチーフにした「闘牛戦士 ワイドー」は、うるま市の住民や闘牛ファンには \(◎o◎)/! だったのではないでしょうか。

 

マブヤーに比して、ストーリー性をもち、結構、大人の私でも楽しめました。

 

 

 

  • 2018.06.29 Friday
  • 19:09

空手karate

懐かしや・・・

 

 

 

 

(2点とも琉球新報)

 

 

1989年ということは29年も前。

 

40手前の俺は、未だ「沖縄空手の型」の素晴らしさに気付かなかった、「愚か者」である。<(`^´)>

 

 

 

この後、「沖縄県立武道館・建築計画」が決定され、世界大会が開かれるようになった。

 

(空手振興課のサイトより)

 

 

「第1回沖縄県空手道武芸祭」から29年、最後の沖縄県主催の世界大会から実に9年を経て、揚々、今夏「第1回沖縄空手国際大会」が開催される。繰り返すが、今回の大会は、初めて流派別の型に限っての画期的な世界大会である。

 

 

 

 

  • 2018.06.28 Thursday
  • 10:33

動物

目と鼻の先に

 

休肝日の翌日、朝トレ後、シャワーを浴び、そしてコーヒー。

 

実に爽快である。当たり前だが、休肝日の翌日は違う。(^J^)

 

 

 

 

さて、本題。

 

 

 

玄関横のクロトンにカケスの巣である。

 

どうもよく分からない。

 

なぜ、こんなところに?と思う。

 

 

確かに目の前にあっても、実のところきづかなかった。見事なカモフラージュである。

 

ただ、前を通ると鳥が「バタバタ」と急に飛び去っていくのが何回かあったので、分かったわけで。

 

 

 

 

カミさん曰く「暫く、親鳥を見てない。もしかしたら、もう巣立ったのでは?」との事だったので、覗いてみた。

 

 

巣は作ってみたものの・・・??

 

かわいそうなことをした。

 

 

鳩やメジロも以前に、玄関脇の黒木に巣作りをしたことがある。他の鳥を警戒しながら、ここなら、とおもったのか。

 

 

ところで、この巣だが、めちゃめちゃ頑丈なのだ。細かいビニール片が使われている。最初、手でひっぱがそうとしたら、とてもとても・・・。結局のところ、ハサミを使った。

 

これらもすべて、環境変化への適応か。

 

 

 

  • 2018.06.26 Tuesday
  • 12:00

空手karate

沖縄空手ニュース

 

 

● 第1回沖縄空手国際大会の本大会スケジュールが公開された。→ 「大会全体スケジュール」

 

 

● 新聞記事から

 

(沖縄タイムス 6/23)

 

「DOJO BAR」 オーナーのジェイムスさんは、ほんとにいろいろなイベントなどを企画し頑張っていますネ。安里にある彼の道場にも顔をださなきゃとは思っているのだが・・・

 

 

 

 

今度の「沖縄空手国際大会」の出場選手数をみても、県内外問わず、しょうりん系が圧倒的に多い。剛柔流の人が頑張っているのは正直、嬉しい。氏には以前、2,3度あったことはあるが、面識はない。

 

 

 

  • 2018.06.25 Monday
  • 07:47

空手karate

沖縄伝統空手シンポジウム

 

 

先ずは次の記事をご覧あれ。

 

(沖縄タイムス 6/23)

 

 

 

シンポジウムが目的だが、琉球新報社の新社屋には未だ行ったことがなかったので、良い機会だと思い行ってみた。

 

 

 

 

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(開演前、1Fロビー)

 

 

 

 

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次の三点は会場で頂いた資料。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

田名氏と嘉手苅氏の話しは予想を超えて興味深かった。

 

 

  • 2018.06.23 Saturday
  • 18:33

空手karate

六月は・・・

 

今日21日は、「沖縄剛柔流空手人間塾」が創設された日だ。退職を機に建物を新築し、道場を開設してから早いものでもう八年になる。

 

物事は何でもそうだと思うが、大きな計画や事業であればあるほど、いろいろ予想外のことが起きる、トラブルが発生する。

 

そうであればあるほど、計画が成就された時には、何とも言えない程の達成感や感激に充たされる。ヽ(^。^)ノ

 

次の過去ログをご覧いただきたい。⇒「私は幸せ者」6/9,2010

 

 

道場オープン前ではあるが、実に高揚感に満ち満ちていたようだ。お蔭さまで、当時のワクワク感は治まったとはいえ、気もちは変わらない。

 

使命を全うすべく、日々、生かされていることに感謝である。

 

 

 

 

 

ところで、今年の六月は例年にもまして ” ウ レ シ イ 〜 ” のだ。

 

誕生日や父の日はある程度、予想はしていた。

 

 

しかし・・・

 

 

 

予想だにしない、まさに ”サプライズ” プレゼントがあった。昨晩のことである。

 

一般部の弟子たちからのサプライズだった。

 

 

 

六月と云う月は、一年を通して一番想い入れのある月であると書いた。

 

・・・が、今年は ” カ ク ベ ツ ” だ。m(__)m

 

 

 

 

  • 2018.06.21 Thursday
  • 10:36

空手karate

安田哲之助 先生

 

 

(一部改削)

 

 

 

かつて小生もお世話になった故宮里先生の順道館。

 

安田先生が道場に来られるのは割と早い時間帯だった。小生も通常は定時に終わる仕事の関係で、早い時間に道場へ顔を出していた。安田先生には小生が順道館を離れる2,3年前に、特に世話になった憶えがある。

 

 

かつて、浦添市の米国領事館跡にあった「ピザハウス」に、よく招かれご馳走してくれた。順道館を離れてこのかた、先生に会う機会はなかなかないが、92才になられるんですね。

 

 

 

 

 

当時、安田先生が小生に「これ、読んでおきなさい」と戴いた小論は、未だ大事にもっている。一部を紹介したい(掲載誌不明)。

 

 

 

順道館には外国人空手家もよく稽古に来ていた。安田先生は得意の英語で、ビシビシバンバン彼らを指導していた。

 

かつて小生が在職していた大学のI教授とは、県外の有名私大の同期ということを偶然知った。I教授と同じ英語英文系の学科を出ている。そのI先生は既に鬼籍に入っている。

 

 

 

  • 2018.06.19 Tuesday
  • 14:45

グルメ

六月と云う月

 

六月の月は、想い入れのある月だということは先日書いた。

 

娘たちから夕食をご馳走したいから、16日空いているかと連絡があった。父の日のディナープレゼントというわけだ。

 

生憎、16土は人間塾の合宿初日で、17日に変更してもらった。

 

合宿は17日12時過ぎに無事終えることができた。

 

昼寝もバッチリとり、夜に備えた。

 

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行先は洒落た「イタリア料理のお店」。メンバーは長女夫婦、次女と私とカミさん。

 

何はともあれ、先ずはワインだ。長女の了解を得、高めのワインにした。(^_^)v

 

 

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お肉は私だけ、残りはパスタだ。

 

 

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口直しのおつまみに・・・

 

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巷ではよく聞くはなしだが、女きょうだいは仲がよく、結婚後や子供ができても、たびたび会ったりするという。なおかつ、親の面倒もよく見る、と。

 

 

カミさんは5人姉妹だが、在京の三女は別に、月に2〜3回は一緒に買い物したり、お茶したりしている。

 

私には二人の息子がいるが、ご多分に漏れず、「ウン」とも「スン」ともない。^_^;

 

 

  • 2018.06.18 Monday
  • 19:40