ヒーリングライター米盛先生の作品展 

  • 2011.01.02 Sunday
  • 21:01
JUGEMテーマ:アート・デザイン

 
今日、「ヒーリングライター米盛智恵子の見ているだけで幸せになれる癒し文字作品展」に妻と行って来ました。毎年正月三が日は作品展を催しているようです。今回で5回目(?)とか。

会場 那覇市内 ハーバービューホテル 1Fロビー

時間 11:00〜20:00  (電話直通)090-1942-2722

昨年から特に米盛先生は多忙を極めているようです。モテモテです。銀行での作品展、幼稚園・学校等での講演会、FM放送でのトーク、などなど。

私の拙い言葉では旨く表現できませんが、先生の作品はほんわか〜としてホノボノ〜として、時が経つほどに味わいが感じられるようなそんな気がします。


明日3日までです。米盛先生の作品を直に観ることをお勧め致します。


yonemori sakuhin 4                yonemori sakuhin 3



yonemori sakuhin 2       yonemori sakuhin





with yonemori sensei  
 私も先生の作品を一つ購入致しました。

 嬉しいことに日めくりカレンダーのおまけつきでした。  (^_^)v

 
 帰りはラウンジで、妻と二人で美味しいケーキと

 コーヒーでゆったりとした時(とき)を過ごしました。


 今日の満たされた日に感謝します。
 

 

JIN-仁 再び  (^_^)v

  • 2010.12.30 Thursday
  • 17:47
JUGEMテーマ:健康
JUGEMテーマ:読書
 
昨年、TV放映され高視聴率を上げたドラマ<JIN- 仁>の続編が来年4月から放映されます。 

そりゃそうですよね。最終回があれじゃフラストレーションは大変なものでしたし。・・・にしても確か続編は考えてないとのことだったはずですが、やはり”柳の下の何とか”ですか。

それに先立ち先日の27、28日の二日間、ゴールデンタイムに前作の総集編がありました。おそらく多くの方が見ていたと思います。

私は前回観たので、あまり乗り気ではなかったのです。(昨年の10月27日のブログ参照)

しかし・・・観てしまいました。先回数場面見逃したところもあり、改めていろいろ気づくところもありました。やはり観て良かった。 ヽ(^。^)ノ

昨年はお父さんは2階の書斎で一人ワインを飲みながら、涙を流しながら観ておりました。今回は妻と二人でリビングの大画面(といっても37インチですが。)で、ワインを片手にゆっくり観賞致しました。やはり涙無くしては観れませんでした。ほんとに最近の涙腺のゆるみたるや、仕様がありません。


ところで、今回観ていて心に響くセリフがあったので紹介します。

先ずは、野風の乳癌の手術を終え送り出すシーンです。雪が舞っていました。咲さんが言うのですね。

「水というのは不思議なものでございますね。雨になったり、湯気になったり、氷になったり、雪になったり、様々な姿になるけれど、本当は全て水。そして、私達の目に見えずともこの世から消えてなくなることはない。私はそう思います。」


次は、主人公の仁が埋めた写真が消えて無くなったシーンです。傍にいる咲さんに云いつつ、己自身に言い聞かせるように・・・。

「ひとつだけ確かなことは、私が解放されたということなんです。未来に一喜一憂する必要もないんじゃないでしょうか。」

「これからは目の前のことだけを見て、只、懸命に生きればいい。」 「ずっと生きやすくなる。」


最近、阿部敏郎さんの書籍を読んだりブログを見ていたせいでせうか。妙に私の心に響きました。


・・・・・・・・・・

2010年寅年、私にとって本当に人生の節目にあたるような年でした。多くの人たちの暖かさや善意に改めて気づかされた年でした。感謝です。ありがとうございました。

沖縄を初め日本、世界には実に様々な事件事故が日々起っております。しかし、私達の身近、日々のささやかな生活においても、それにもまして暖かな善意に満ちた人たちの営みがあることも、又、確かです。

物事はおこるべくして起る。何に目を向けるのか。それを観てどう思うか、どう感ずるか。正にそのとおりだと思います。皆様にとりまして、今日も明日も来年も良い日でありますように・・・・。


命日に思うこと

  • 2010.12.23 Thursday
  • 15:49
JUGEMテーマ:日記・一般
 
今日23日は妻の母の一年忌です。先程、息子を二人連れて焼香に行ってきました。(妻は朝早く準備で出かけました。)

先日11日は師匠の宮里先生が亡くなられて11年目の命日でした。

一年というのはほんとにあっという間です。私はついこの前までは単純に年のせいかと思っておりました。しかし、もしかしたらそうではないんではないだろうかと思っております。

キッカケは阿部敏郎さんです。(阿部さんについては最近、石川先生から本を紹介され、即ハマってしまいました。このような人が沖縄に身近に居たなんてほんとにうかつでした。)


実際に時間の概念が速くなっている。一日24時間がおそらく16時間ぐらいの感覚になっているのではないか。2012年のアセンションとの関りで彼は述べている。

2012年はともかく、私もそう思う。時間は確かに速くなっていると・・・。

私達の魂は永遠であると云われている。この年までいろいろな経験を積み、書をとおして人をとおして、確かにそうだろうと思う。昔ほど死に対しての恐怖心は無い。

しかしだ、頭ではそうだと思っても知識としてそれを信ずるにしても、さて、己がそれに直面したらどうなのだろう。最愛の妻や子供達に何かあったら、果たしてどうなのだろう。

我々凡人に分かり易く彼は説く。ブログや書籍や講演を通して。・・・・もう少し彼を追いかけてみようと思う。


今年の1月17日の私のブログのタイトルが、「生きること、死ぬこと」でした。その時は諸事情で彼の名は伏せていました。わたしの整体における心の師匠<村松幸彦>先生の一年忌がもうすぐです。



亀の家出 その2

  • 2010.12.22 Wednesday
  • 14:51
JUGEMテーマ:日記・一般

 
亀さんの顛末を述べる前に、昨日のブログで少し訂正があります。

昨日ブログをアップした後、妻と話をしていたら私の思い違いがあり、妻は呆れて 「貴方には娘のことは言えないですよ。」と言われました。

亀が初めて我が家に来た時は、2cm前後の生まれたてだったようです。暫くは小さな水槽でグッピーと一緒に飼っていました。 そう言えば、そうだったような。。。  (-_-;)

そしてダメ押しは、「名無しの権兵衛」ではなく、しっかりとした「ミドちゃん」という呼び名もあったのです。 あ〜あ、恥ずかしい。 ^_^;

三月にサラリーマンを辞めるまでは、私の意識は殆ど家には向いて無かったんですね。お陰様で今では一日中殆ど妻と一緒ですし、亀さんもゆっくり見られます。ご近所の方との声かけも増えました。

有り難い事です。

さて、我が家の<ミドちゃん>の話題に戻ります。実はその翌日20日の昼頃、ミドちゃんがひょっこり自分の棲家(ハコ)ちかくでじっとしているのを妻が見つけました。

不思議です。あれだけ倉庫、庭、家の周りなど、隠れそうなところはシラミツブシに探したつもりだったのですが、見逃したのでせうか? 犬や猫なら外へ出て戻ってくることは考えられますが、まさかネ。亀ですから・・・・。

何はともあれ、ほっとしました。そして、ひとつ気づかされたことがあります。居なくなって感じたのは”喪失感”でした。よく可愛がっていたペットが亡くなったときの話を聞きますが、私にとっての亀さんでさえそうだから、その気持ちたるやさぞ辛いことでせう。

妻の気持ちも相当きつかったと思います。なんせ毎日世話していたのは彼女ですから。。。ほんとに私は大きなことは言えません。 m(__)m


さて今回は戻ってきたので、即写真を撮りました。

亀
(・・・にしても、どちらかというとふてぶてしいような感じがするのですが?・・・・)


妻が言うには<ミドちゃん>はメスです。来たころ2cm前後というと、じゃあ10年経ってサイズは2倍どころではないですね、10倍ですよ、10倍。びっくりです。


これを機に少し亀について調べることにしました。

そう言えばもうひとつ気づいたこと。我が家の亀さん<ミドちゃん>が以前にも増してとてもとても愛おしくなりました。

以上、我が家の<ミドちゃん>のプチ家出の顛末でした。 ちゃん、ちゃん。



 

亀の家出

  • 2010.12.21 Tuesday
  • 14:00
JUGEMテーマ:日記・一般

 
一昨日、日曜日のことです。天気が良いので、妻はいつものとおり亀をハコから出して庭で遊ばしていました。

我が家の亀さんは普段は狭いハコの中で暮らしております。日に一度は妻はハコの中の水を替えたり、亀さんをブラッシングしたりしております。我が家の亀さんはその時、のびのびタイムがもらえるようです。

いつのまにか大きくなりました。長女が中学一年の時、友人からもらってきたようです。あの頃は10cmちょっとではなかったでしょうか。もう10年になります。今ではゆうに2倍以上のサイズになっております。 ^_^;

そりゃもう、もらってきた暫くは長女はかいがいしくちいさな亀さんに餌をやったりめんどうをみておりました。でも、それも暫くの間です。結局、その後は妻がず〜っと、ず〜っとめんどうをみております。

たまに長女が沖縄に帰ってきたときも、もう彼女の頭の中には、亀さんの<カ>の字もないようです。 (-_-;)

さて、妻はその日は洗濯物を干したり、来客があったり、私のおふくろにお茶をあげ話し相手になったりと結構ばたばたしておりました。(週に一度はおふくろに施術をしており、おふくろも我が家に来るのを楽しみにしております。)


夕方、おふくろを送って帰ってきたら、妻が言うには、「亀が何処探しても見つからない。」 「忙しくしていて亀のことを忘れていた。」とのこと。

長男と私は庭や家の周りや道路を探しましたが、見つかりません。

そう言えば、以前にも一度似たようなことがありました。その時は幸い気づくのが早くて、門から道路へ出る寸前で捕まえました。

今回は流石に駄目なようです。

居なくなって気づきました。我が家の亀さんは「名無しの権兵衛」であり写真が一枚も無いことを・・・。 

「明日あたり一応、警察にも連絡しておこう。もう10年も狭いところに閉じ込めていたんだから、今頃は広いところをうろうろ自由に歩き回っているかも・・・。誰か良い人に拾われているかも・・・。」

(続く・・・)




 


 

ご近所忘年会、そしてミニコンサート

  • 2010.12.13 Monday
  • 15:00
JUGEMテーマ:日記・一般
 

昨日の晩、今年も恒例のご近所忘年会がありました。もう10年程続いております。

私の住んでいる界隈は戦後は米軍基地補助施設で、それが70年代(だったかな?)に地主に返還され、80年後半ぐらいから学校や公園やお店ができて現在に至っております。(北谷のハンビーや那覇のおもろまち、も返還跡地です。)

私が此処に居を構えたのは1990年、その頃は近くには隣のTさん一家だけでした。このエリアはみな他所からの転入組です。


お隣のTさんからご近所で忘年会でもしませんか? と声をかけられたのが最初です。(日常的には勿論お付き合いはありましたが。)

お陰様でほんとに良い人たちに囲まれ、この地で生活し生かされていることにホントに感謝です。

例年、7〜8家族が集います。殆どがご夫婦だけです。只、I さんはご主人が仕事の都合で参加できず、初回から娘さん同伴です。もう小学5年生だそうです。大きくなりました。ほんとに子供の成長って早いものです。

いつものとおり美味しい食事や飲み物を味わい、楽しみながらの歓談です。そしてカラオケです。そして一言挨拶です。

私は今年リタイアし整体院と道場を開設したということ、そして還暦を迎えたということ、そしてもひとつ娘が結婚したということで、初めてお花を頂きました。すてきなランです。 ありがとうございました。 (~_~)


去年近くに引越しされ、昨年から私達の忘年会に参加された若いTさん夫婦。お開き前のご主人の挨拶で、バイオリンが趣味だということ、そしてオーケストラ(団体名は聞き逃しました。)の一員だということをお聞きしました。

話しが弾みに弾んで、結局、私の道場で音楽仲間数名でミニコンサートを開くことになりました。楽しみです。

もともと私は増築前から道場ができたら、空いた日には講話会やミニコンサートなどでご近所の方に利用してもらう計画でした。

今回、念願叶い記念すべき第一回目の集会が開催されます。
 ヽ(^。^)ノ

善は急げといいます。早速年明けの一月には HAPPY NEW YEAR MINI CONCERT の開催です。

詰めはこれからですが、このブログでも呼びかけていこうと思っております。ご期待下さい。






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SENSEI EIICHI MIYAZATO

  • 2010.12.11 Saturday
  • 23:22
JUGEMテーマ:日記・一般
JUGEMテーマ:スポーツ
 

Today it has been 11 years  after Miyazato Sensei's passing away (in 1999) , so I went to Jundokan Honbu Dojo to pray and burn incense for Sensei.

Until last year, of course I did it every year when I trained in dojo but today it is first time to sit and talk with Kancho Yoshihiro san in front of BUTSUDAN.

And also I saw first time that Miyazato Sensei had wirtten that like The Affirmation.

See this is it.

栄一先生直筆



I asked to Kancho Yoshihiro when Sensei had written this but he did not know.

Seeing this I imagined and I got the warm feeling  and  have felt close to him Sensei.

三戦 (sanchin) 

  • 2010.12.04 Saturday
  • 15:00
JUGEMテーマ:健康

空手に関わっている人なら周知のことだが、沖縄空手の剛柔流と上地流にはサンチンという稽古法がある。ただ、同じ呼び名でも、身体操作、呼吸法は大分違う。

(両派以外にもサンチンと謂われるものがあるようだが、浅学にして剛柔流と上地流のみしか知らず、元々は両派から派生したものではないかと勝手に解釈している。)

さて、大分前になるが、整体で奥さんのお供で来院した70代男性。以前、上地流を学んでいたとのことで、空手談義が弾んだ

ところで、彼曰く、「サンチンの稽古は気をつけないといけない。私も長いこと空手をやっていてサンチンもよく稽古した。だが病院の先生に、血圧が高い人は気をつけたほうが良い。出来たら止めたほうが良い、と注意された。」 とのこと。

本人も稽古でそのことは自覚していたようで、それにサンチンをやり過ぎて身体を壊した先輩方を何名も見てきたという。

結局、彼はサンチンの稽古を止め、そして空手の稽古そのものもやめてしまった。本人は後悔していないし、あの時止めて良かったと言っていた。だから、私も気をつけなさいと、先輩としてのアドバイスだと。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


剛柔流の三戦と上地流のそれとは似て非なるものであり、私には上地流のサンチンについてあれこれいえる資格もない。彼だけの思い込みかもしれない。当然異論はあろう。どのように稽古をしていたのか、どのような方に指導を受けていたのか?

只、私自身が長年剛柔流の稽古をやってきて、サンチンをやってきて、確かに思うところはある。サンチンの稽古法からすれば、当然気をつけなければならないことである。身体の締め具合と呼吸とのバランス、そしてサンチン後の身体調整等。

サンチンの後、後頭部首周り或いは肩周りがガチガチになってはいないか? 

現在私は朝稽古を40分程こなしている。最近はストレッチや三戦が主である。剛柔流の三戦は素晴らしい。ほんとにそう思う。これだけはやっている者にしか分からない。



      

p.s. 念のために補足です。私の言っている三戦には転掌も含めて述べています。勿論、転掌は又それなりに三戦(第二含めて)とは違います。ですが、身体の締めと呼吸法での鍛錬では同様の稽古だと思います。

序でに言うなら、何故、開手もしくは稽古始は三戦から始まり、転掌が閉手になっているのでせう。流石です。

 

出会い ・・・ イチャリバ チョーデー その2

  • 2010.11.26 Friday
  • 16:06
JUGEMテーマ:日記・一般
 
二人連れは店の常連らしくカウンターに座った。暫くしたらママに、前日の18日に解禁になったボジョーレーを勧められたらしく、一本頼んだようだ。

二年程前までは解禁日に合わせて、ボジョーレーヌーボーを店で飲んだりオンラインで買っていたのだが、昨年から止めた。

ところで、飲み屋のカウンターとは不思議なものだ。これまでちょくちょく行っていた近くの居酒屋も綺麗なカウンターはあるにはあった。 

カウンターの造りだけではないのだろうが、<かんからカン>のカウンターは何故か私にしっくりくる。落ち着くのだ。

特に右端から2,3番目が妙にしっくりくる。目の前で板前さんの調理の様子が見られるし、話しかけやすい。それに店内が見渡せる。(たまに一寸サービスもしてくれるし・・・。 (~_~) )


・・・・で、私もワインを飲んでいたので、どちらからともなく声をかけ話しが弾み、私は席を移った。

面白いものだ。聞くと、上司にあたる年配の方は私と同じ寅年、同じ歳だ。さらに彼らの職場には、私の前職、大学時代の同僚だったN君が居た。

う〜ん、やはり沖縄は狭い。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・

雨も上がっていたが、しっかりと傘も忘れず、手土産のチキンをコンビにで買い、ほろほろテクテクと気持ちよく帰路についた



 


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(電)098-858-5462


折り鶴

  • 2010.11.22 Monday
  • 16:55
JUGEMテーマ:アート・デザイン
 

大学時代の仲間7〜8名と年に数回程、飲み交わしながら旧交を暖めている。

紅顔の美青年達もう還暦を迎える年になり、気持ちは若い時のまま、されど姿形はどうみてもやはりオッサンです。どちらかというと、厚顔のオッサン達ですかね、今では。アハハ・・・。  (-_-;)  

さて、そのオッサンのうちの一人が面白い趣味を持っていて、琉球銀行西崎支店で展示会をしているとのこと。(窓際のスペースを利用してのささやかな展示です。)

忘年会の件で連絡をしたら、丁度、本人含め3名会場にいるとのこと。お昼時だったので、一緒に昼飯でも食べようということになり、私も会場に足を運んだ。

・・・・・・・・・・・・・・・・

折り鶴にこういう造作があるとは知らなかった。素晴らしいですね。どうぞ、日本の伝統的な折り鶴の美をじっくり堪能して下さい。



連鶴(れんづる)とは
折り紙の一種で、一枚の紙からつくられる数羽の連続した折鶴のこと。紙に切込みを入れて折る。折鶴同士のつなぎ目に負荷がかかり破けやすいため、折るには薄い和紙などが適している。


連鶴連鶴11



連鶴10連鶴9



連鶴8連鶴7



人はほんとにいろいろな趣味を持っている。大のオッサンが一所懸命に鶴を折っている姿は想像できない。特に私のような体育会系のオタクには・・・。 (-_-;)  う〜ん、正に芸術だ。



連鶴6連鶴5



連鶴4連鶴3



連鶴2連鶴1



どうでしたか? やはり良いものは良いですネ〜。素敵なもの、美しいものを観たときはホントに心が安らぎますネ。







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