祝ってもらえるのは・・幾つになっても嬉しいものですが・・・

  • 2019.06.07 Friday
  • 17:56

 

 

毎年同じようなことを書いている気がするが、六月という月は小生にとっては特別想いいれがある月である。

 

 

何となれば、先ず生まれ月であること。

 

そして「沖縄剛柔流空手人間塾の創立月」であること。

 

 

 

 

 

さて、先日の事である。

 

いつものように稽古後、引き上げようとしたら前田さんに「先生、一寸待って下さい」と呼び止められた。

 

 

 

 

彼らに祝ってもらってほんとに嬉しい。

 

自分の弟子に祝ってもらうことは誠に嬉しいものである。

 

 

 

尤も、自分で自分の年齢には驚きを禁じ得ない。

 

まったくもって正直なところ「まさかヒャー !?」である。

 

 

 

当塾の別ブログ「人間塾空手6/7の記事」にも沖縄空手が如何に健康法として有用であるかアップしたのだが、全く実感するところである。

 

しかし、こればっかりは幾ら口酸っぱく言っても、なかなか一般の人には分かってもらえない。

 

実のところ、それが歯がゆい。

 

 

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