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music

空手道讃歌

 

 

先ずは視聴して下さい。

 

 

 

 

明治百年記念を祝して(1968年10月23日)
・制作:長嶺将真(松林流開祖)
・作詞:西条文喜 作・編曲:大沢浄二
・推薦:沖縄空手道連盟(1956年〜67年、我が全沖縄空手道連盟の前身)
 

1.

ああ燦然と陽の光
見よ群青の海の色
清けき(さやけき)島の闘魂が
正義が生みし無手の拳
心を鍛う身を鍛う
ああ沖縄の空手道

2.
ああ我襲う敵あらば
守礼の邦に信義あり
鉄の拳は敢然と
肉を切らせて骨を撃つ
心を守る身を守る
ああ沖縄の空手道

3.
ああ天孫氏古代より
平和の鐘は鳴り伝う
攻めるにあらず防ぐ技
五体が武器ぞこの空手
心を正す身を正す
ああ沖縄の空手道

 

 

 

良い唄ですねぇ〜。歌詞良し、メロディー良し、何とも・・・です。

ヽ(^。^)ノ

 

 

著作権の問題やら何やらあるかはと思いますが、この唄を沖縄県及び沖縄伝統空手道振興会の「公認唄(歌)」にしたらどうでしょうか?

 

 

沖縄空手を愛する皆さんはどう思いますか?

 

 

 

 

  • 2017.02.05 Sunday
  • 20:50

music

何なんですか? この楽器は?


ええっ?? Spacedrum?  何? Hangdrum?




 
  • 2016.01.10 Sunday
  • 01:53

music

驚き・・・です



先ずは次に紹介する二人のマントラ及び唄を聴いて下さい。











チベットの僧侶が唄っているマントラと奄美の唄者(うたしゃー)の音。


遠く遠く離れたあの地とこの地・・・・



できるだけ夜半、一人だけの静かな部屋で視聴することをお勧めします。


 
  • 2015.11.12 Thursday
  • 00:06

music

マントラをレゲーで・・・ ヽ(^。^)ノ


ここ最近はゆったりしたマントラミュージックに嵌っています。

ところで、こういうのもあるんですね。(^_^)/~





 
  • 2015.11.06 Friday
  • 21:14

music

ダイナミック琉球・・カイナマ ファミリィ



以前にも紹介したことがありますが、今夜もしつこく。


その理由(わけ)?


ヽ(^。^)ノ  木曜日は子供たちの稽古後は週末、ウィークエンドでございます。(^_^)v







音は、音楽は人種や国を超えると思います。


何故なんでしょうねぇ?



根元的に繋がるものがあるのでしょうか? 人種、国が違えど・・



(しかし、右端の次男坊?の子、実に可愛い・・・)





 
  • 2015.05.28 Thursday
  • 22:06

music

島唄







この歌を最初に聴いたのは、1994年か5年(?)ごろだと思います。その頃の私は大学に在職していて、直に学生たちと関わるセクションに務めていました。特に、学生会(自治会)との関わりが強く、お陰様で、卒業後の彼らと会う機会も度々ありました。



・・・その時、彼らに教えてもらったのがこの「島唄」です。


・・・初めて聴いた時からこの歌は、何かしら胸にジーンときたのです。



最初は、ウチナーンチュが唄っていると思っていたのですが、そうではなかったんですね。・・・驚きました。



この歌を聴くたびにあの頃、あの場所、彼らの事を思い出します。(-.-)


 
  • 2015.05.22 Friday
  • 21:01

music

何処か・・・遠くへ・・・









申し訳ない・・・


誰もあなたを遠くへ連れて行くことはできません。



・・・連れて行けるのは、あなた自身です。他人は全てキッカケにしかすぎません。




あなたは知っていますか?


あなたの中に ”日曜日よりの使者” が居るのを・・・。



 
  • 2015.04.04 Saturday
  • 21:30

music

赤色エレジー



今日は一寸毛色の変わった唄を紹介します。


見事なまでに暗く落ち込むような、ド演歌っぽく、ノスタルジックな唄ですネ。とても陽の明るいうちは聴けないような唄ですな。^_^;








私がこの唄を聴いていたのは、さあ、何時ごろだったのでせうか? 


その頃の自分の生き様を、歌詞に重ねて聴いていたのでせうか?


この唄を唄っている「あがた森魚」のLPも持っていたんですが、今、現在住んでいる家の新築の際、他のLPレコード30枚程と一緒に処分してしまいました。(-_-;) (正直、後悔しております)


今の若い人は知りませんが、私の若い頃は、こういう唄なんぞを聴いて結構ひとり落ち込んで、その世界に浸っていたんですね。^_^; 


若い頃は自分自身で自分がなかなかコントロールできず、随分苦労しました。感情のアップダウンに随分振り回されました。正に”若気の至り”です。 

 
  • 2015.03.01 Sunday
  • 00:36

music

秋桜


今夜のこのブログも昼ではなく、夜、静かな時間に観て聴いてもらいたいものです。




”さだまさし”作詞作曲による「秋桜」(こすもす)


母と嫁ぐ娘との情愛。繋がる感。






懐かしいですね、山口百恵さん。



では、さだまさしさんの唄もどうぞ。





男性のさだまさしさんが、よくこういう唄を生み出しましたね、と感心します。流石に才能豊かな人です。


私もひとり、娘を嫁に出しましたが、いやあ、何と言うか、男親との情感の違いを感じさせる唄です。ハイ。(~_~;) 


「お父さんも此処にいるんだよう〜」って・・・訴えたい唄です。ハイ。
<(`^´)>


 
  • 2015.02.21 Saturday
  • 21:13